第3回『文房具屋の娘 おかざきるみさん』後半
文房具屋の娘 おかざきるみさん
後 半
☆☆☆☆ 収 録 後 録 ☆☆☆☆
以上。
次回をお楽しみください。ありがとうございました。
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文房具屋の娘 おかざきるみさん
後 半
☆☆☆☆ 収 録 後 録 ☆☆☆☆
以上。
次回をお楽しみください。ありがとうございました。
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文房具屋の娘 おかざきるみさんです。
このどこから来たのかこの可愛い令嬢をご堪能ください。
どうぞお楽しみください。
前 半
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勝手講談師 小野田拙鶴さん
後半です
講談とは・・・話芸。物語を読んで聞かせる。夏は「怪談」、冬は「赤穂義士伝」。
<小道具>
中央:手ぬぐい・・・手紙などに使う。
右 :張り扇・・・場面展開にパシリッ!と机(尺台)をはたく。
プライベートでは:ストレス発散に。恋人とのひと時に。恋人との場面転換に。
<台本>
以下、映像はありませんよといっておいたのに持ってきたスケッチブックより。
何も記号がないところが、「メリ」。音楽でいうマイナー。
●は、「ハリ」。音楽でいうメジャー。
一は、張り扇を1回パシリッ!、一は張り扇を2回パシリッ!
波線部は、音の高低をつけて歌うように話す。図は、小野田氏が音の高低の説明を書いたもの。イメージ画。あくまでも、イメージ画。
ひらばとは・・・戦いの場面。
しゅらば(修羅場)→しらば→ひらば と、江戸なまりで変化したもの。
現代のひらば:自分と不倫相手と嫁がなぜか同じ部屋にいて、さらには不倫相手と嫁が笑顔のとき。こんなあくる日は、職場で「おはよう」の挨拶のあとに、「いや~昨夜は、ひらばでね~。」なんていうのが粋。
勝手講談とは・・・身近な話題を取り扱ったもの。
故林広志とは・・・http://odakhyper.cool.ne.jp/
<本日のセットリスト>
「鉢の木 佐野源左衛門の駆付け」
「体罰二択伝」
「現代携帯話」
「現代電車の中の曲者列伝」
「避難訓練伝」
☆☆☆☆ 収 録 後 録 ☆☆☆☆
「デジカメにも写らないでしょ、このスピード」と腕を振る酒の入った小野田さん。今日一番の修羅場でした。
以上。
次回をお楽しみください。ありがとうございました。
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漫画大好きマリコさん
後半です
☆☆☆☆ 収 録 後 録 ☆☆☆☆
『おっきいお友達』・・・子供のように漫画がとっても好きな大人を、「おっきいお友達」とちょっと皮肉まじりにいうこと。
『オンリー』・・・そのキャラだけの企画・ブース
使用例:本田オンリーbyこち亀
『受け攻め』・・・受けとは、気持ちを(行為を)受けるほうのキャラクター。攻めとは、気持ちを(行為を)押すほうのキャラクター。
名前が先に連なる方が攻め。
「ベジータは受けでしょう」(by マリコ)
使用例:バラ×ズマン バラクーダが攻め/ウォーズマンが受け(byキン肉マン)
『女体化』・・・ボーイズのキャラクターを女性の体にして楽しむこと。萌えるそうです。
『擬人化』・・・モノを人間のキャラクター化する
勘違い:アンパンマン・ガンダム・ウォーズマンのリアル人間化
以上。
次回をお楽しみください。ありがとうございました。
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