第9回『ゲレンデのアナプラストロジスト 岡崎純男さん』その3
ゲレンデのアナプラストロジスト 岡崎純男さんです。
その3
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ゲレンデのアナプラストロジスト 岡崎純男さんです。
その2
☆☆☆☆ 収 録 語 録 ☆☆☆☆
<キーワード>
アメリカでは医療保険対象として認可されているが、日本ではされていない!
制度的にも精神的にも難しい現実。
↓困っている方、ご相談ください!↓
岡崎純男さんのblog(連絡取れます)
http://blogs.yahoo.co.jp/sumio4298/MYBLOG/yblog.html
<日本>
日本ではエピテーゼをつけていると振り返る
他にそんな国はない。
<お値段>
指一本・・・「本当は17万円欲しいです」
<岡崎の声>
「値段が高いからグレードを落としてくれ」というのはやりたくない<ない
「どうしてもこの料金しかできないんです」というなら
材料も手間も落とさずやります
(それで食っていけるのかとの質問に対し)
「最近、現実を意識的に見ないようにしています」
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ゲレンデのアナプラストロジスト 岡崎純男さんです。
その1
☆☆☆☆ 収 録 語 録 ☆☆☆☆
<キーワード>
「医療技術職です。治療は出来ない」
「体の表面的な一部の審美的な回復をする」
「アナプラスロジスト」とは・・・人工補綴物で癌や外傷または先天的な原因による、人体の奇形や欠損している部分を芸術的かつ科学的に回復し、しかも奉仕の精神を持って顎顔面補綴にかかわっていく技術者のことをあらわします。『国際メディカルアーティストスクールHPより』
「エピテーゼ」とは・・・エピテーゼ(独:Epithese)とは、医療用具として体の表面に取り付ける人工物=「補綴物(ほてつぶつ)」のこと。これに対して、体の中に埋入する人工物はプロテーゼと呼ばれる『フリー百科事典「ウィキペディア(Wikipedia)」より』
<岡崎の野望>
映画「A.I.」のあの表面を作る、日本での第一人者になりたい
<岡崎の声>
「僕のところに来れば患者さんの希望どおりのものをつくる!・・・ちょっといい話でしたかね ハハッ」
<患者さんの声>
「孫とこれで買い物に行ける」
「子供が親指のないつかみ方をまねする・・・何とかして欲しい」
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