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第9回『ゲレンデのアナプラストロジスト 岡崎純男さん』その1

ゲレンデのアナプラストロジスト 岡崎純男さんです。

その1

 

☆☆☆☆ 収 録 語 録 ☆☆☆☆

<キーワード>

「医療技術職です。治療は出来ない」

「体の表面的な一部の審美的な回復をする」

アナプラスロジスト」とは・・・人工補綴物で癌や外傷または先天的な原因による、人体の奇形や欠損している部分を芸術的かつ科学的に回復し、しかも奉仕の精神を持って顎顔面補綴にかかわっていく技術者のことをあらわします。国際メディカルアーティストスクールHPより』

エピテーゼ」とは・・・エピテーゼ(独:Epithese)とは、医療用具として体の表面に取り付ける人工物=「補綴物(ほてつぶつ)」のこと。これに対して、体の中に埋入する人工物はプロテーゼと呼ばれるフリー百科事典「ウィキペディア(Wikipedia)」より

<岡崎の野望>

映画「A.I.」のあの表面を作る、日本での第一人者になりたい

<岡崎の声>

「僕のところに来れば患者さんの希望どおりのものをつくる!・・・ちょっといい話でしたかね ハハッ」

<患者さんの声>

「孫とこれで買い物に行ける」

「子供が親指のないつかみ方をまねする・・・何とかして欲しい」


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